◆「地獄の季節」
むむむ、眠れん。
眠れんがいよいよ眠くなってきた。9時すぎたし。
やばいやばい。眠れんことで動揺してはいかん。しっかりしろ。
昨日、面接いって帰ってきてバイト行く前にちょっと寝たから寝れんのだ。だから大丈夫。大丈夫。
というわけで、明るくもなく暗くもない時間、暗くもなく明るくもない気持ち、
明け方の睡眠という、脳みその闇へ落ちるこの逆説的黄昏時に、
ランボオの詩集「地獄の季節」についてあえて書いて寝ようと思うw
ちなみにランボオのマネしてみて上の2行書いてみたけどまだまだ未熟な感じがしましたw
えー。
詳しいことはわかりませんw
わたくしのちょっとキッチュなキャラに逃げつつ、述べますと、薄い本ですが、中身があまりに濃いので、一気に読むことができませんし、まぁそういう本ではないということでしょう。詩集だし。
| 地獄の季節 著者:ランボオ |
有名な一説があるので書きます。
また見つかった、
何が、永遠が、
海と溶け合う 太陽が。
訳もすごいいい感じですね。
もしよかったら、一家に一冊どうぞw
じゃあ もう寝るっ!!!!!!!!!!!!
あえて寝る!
むしろ寝る!!
そこはかとなく寝る!!
よしんば寝る!!
なかんずく寝る!!!
はごろも フーズ!!!!
はごろも・・・ (・。・)
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