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◆失神する夢をみた

こんちわ。

☆ぁきゃま☆ ですw

☆ぁきゃま☆は、昨日ブログを更新してから寝付いたわけですが、

あんまりたいした夢を見るタイプではないのですが、

失神する夢をみました。

失神した時の状況を詳しくは語りませんが、
(むしろその状況こそが重要なのはわかっておりますが)

とにかく、私はどんどん気が遠くなっていき、まわりの人らが「おい!大丈夫か!しっかりしろ!」と叫ぶ中、ぐったりと、気を失っていくのでした。


寝てるのにwwww


ひっかかるのは、要するに、失神した時の状況が、ショッキングなことがあったとか、特別な事が起きて疲れていたとかそういうことではなく、割と日常的なことだったので、ひっかかります。

やはり、私の日常は失神して差し支えない感じなのだろうかw
失神して差し支えないって変な日本語だけど。失神してもおかしくない、というといいすぎだ。


日常といえば、私は普段から、一人でいろいろ考えていることが多いです。

一人暮らしだし。まるちゃんはしゃべらないし。まぁわりと好きでやってるんでいいんですが。


というわけでとにかく失神しないようにしないといけないのですが、ときどきプスプスと頭の回路から煙がでてきてる感じがするときもあります。

だから寝るのは自分にとって安らぐので重要です。
睡眠中のあの機能停止している感じがなんともステキです。何よりも脳が。


でもコーヒーも好きです。

というわけで、そんな夢を見たので忘れないうちに書いてみました。
この3つめのブログを開始したときに「私がいかに寝るのがすきか書かなければいけない」と言ってたのを思い出しつつ。


お風呂に入って寝ることにします。

今日の日記を更新した私はおふとんに入って、本日最後の思考回路で微弱な電気信号を送り、まくらに顔をうずめ、小さくつぶやくことでしょう。




「 だだの、ねむりマニアやんw 」


とかww


今日、ヒノキオが1本レンタルされてた・・・。

わっしょい。

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◆ちょっとハイです。ちょっと眠いし。ヒノキオ余ってるし。

こんばんわ。

このあいだ、うちのお店で100円レンタルセールがありました。


とても商品が借りられている中、


「HINOKIO」、誰もかりてねぇwwwww

誰もかりてねぇwwwwwwwwwwwwwwww
                ↑多めにしたかっただけ


だいたい、僕が若かりしころ、客のときはセールをやりまくっている店(当時近所だったゲ●とか)なんかは行っても全然商品がなく、「なんだか来てもつまんないなー」と思うことが多かったのですが、

誰もかりてねぇよ。ヒノキオ。


全部あるよ。在庫。

もうね、映画を観て号泣した俺の熱い涙はなんだったんだとw


いいけどさww 100円も払えないってかwww いいけどさww


川柳風にいうと、


  100円も

  払えないってか

  いいけどさ

        あきやま


みたいなね。

「僕の世界の中心は君だ」とかさ。


タイトルの中心はどこなんだよw とかさ。


思うわけですよ。

 ねむ・・・w


以前、ゴジラファイナルウォーズ(いきなり話題かわってます)についてその熱さをおおまじめに語った中、カイル・クーパーによるオープニングもよかったと書きましたが、TV放送の時は、そのオープニングがカットされており、おいおいなんだよー!と思ったりしたわけですが、

みつけてきました。ちょっとみずらいけど。
実際、このかっちょいいオープニングが、かなり映画本編をよく盛り上げることに貢献したと思うわけです。
しかし、一点だけ気になるのは、日本人はやっぱりローマ字をそんなに素早く読めないということはさすがにクーパーさんにもわからなかったかもなw ということでした。


↓音量を上げてみるべし

カイル・クーパーさんについては以前もお話したことがあるかも知れませんが、CMやタイトルデザインの売れっ子の人です。



ざっとこんな感じなんですが、なんかおっさんが口あんぐりしてるのは、あれです。ドーンオブザデッドですww

何本わかるかな??

↓オマケ。 カイルさんのこのオープニングは面白かった。 映画はたぶんマイナーなやつ。

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◆「HINOKIO」

このあいだヒノキオをみました。

感動しました。不登校の少年がロボットを遠隔操作することで学校へ行くというお話でしたが、


まぁ、普通に見ると「ありえねぇだろw」という箇所が多数があり、アニメ向きの内容なのかなぁ、などと思案しておりましたが、そのへんを気にしないでみると大変感動するドラマ(SFファンタジー)だと思いました。

ひきこもり といえば、ひきこもりの兄を撮影したドキュメンタリー「home」などが有名ですが(私は見損ねましたが)、このデリケートな題材を「ロボット使って学校に通っちゃうぜ」という設定にして、果たして誰がその設定についていけるのか、と心配でしたが、見てみると本当にいい話でありました。

SF好き、かつサイボーグネタが好きな私としては、常日ごろから「テクノロジーは人間の感受性のどのあたりを満たすのか」、について興味があるわけでございまして。主人公のサトル君はロボットを遠隔操作して、学校に行くのはいいけど、やっぱりいじめられちゃったりしております。


テクノロジーを利用することで人間が満たされる場合、というのは、例えばネットワークを利用することで白熱した人間関係を実現させ、ある種の充足感を得ているのは今更言うまでもなく、実際の話、僕だって家で深夜ネットにつないで無言でポチポチとやっていると、求めているのは結局人との交流であると気がついたりするわけでございます。その段階で、利便性が実感というプロセスを省略している現象が起こり得るわけで、無論、実感を省略する事が目的ではないので、そこを見誤ることがなければネットの利用が有害になる心配はないのでありますが、実感自体は決して不要なものではないので、とにかく僕もよくわかんないけどその事実は頭の隅に入れておく必要はあるでしょう。
さて、「実感はないが充足感がある」、というのがこういう話の特徴的な点ですが、ロボットを遠隔操作して学校にいくのも、こうした行為に類するという設定上のアプローチは、説明するのは難しいですがそういうことです。要するに似てるということですw なんだか自分でもわからんくなてきました。

※また、この映画の中盤で主人公がお父さんに内緒でロボットに「感覚フィードバックシステム」をインストールし、ロボットが感じる質感と自分の五感をシンクロさせるという過程は、「実感」という点において結構重要な展開であります。で、これが後々とんでもないことになるんだけどw


あるいは今のべたような視点、スバリ「イノセンス」の時にも触れたことのある「代替物」というムズカシイ話題を排除しても、ひきこもりの主人公がモロに外部と接し、その外部がロボットを相手にしながらも彼本人と対話をするという、端的に言っても劇的な設定であると思うわけです。


ネット中毒者、および1度か2度ほど外界をシャットアウトして家でじっと体育座りをして過ごしたことのある人には、結構感動すると思います。
やっぱり、人間生きている以上、1度や2度は外界を完全にシャットアウトしてしまうことだってあるだろうし、そういうことがあまりにも早く起こってしまったり、あるいは、自分の子供にも起こり得るのであり、「心を閉ざす」ということについて、やはり考えさせられるわけです。


個人的には主人公のサトル君の軟弱な瞳がとてもいい感じで、これは実にナイスキャスティングだと思いました。


なんかうちの店でも目立たないような気がするし、実際観客動員がどのくらいだったのかはわかりませんが、見ると結構感動すると思います。

一個だけつっこませて頂くと、

計算が速いのはズルいだろwwww と、思ったりw


予告編はこちら


突っ込みどころもしかり、面白い展開が結構あるのでよかったら見てみてください。


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◆秋山のターン

昨日はバイトの子らとカラオケに行きました。

ひさびさなのではっちゃけました。

BoA歌っちゃった。その時の状況を詳しく説明するのは難しいが、

(1)“ヴァレンチ”をリクエストにお応えするカタチで歌唱、

その後 調子づいた秋山本人が「曲かえていい?」と申し出て(2)“DO THE MOTION” で いいじゃな~い♪ になり、ヒートUPしたバイト君が入力した必殺ナンバー (3)“抱きしめる” を続けて歌いました。

心臓に負荷がかかるためドクターストップを受けていた「BoAハットトリック」をやってしまったわけだが、

そんな私は今日は家でおとなしくしています。


 こんばんわ!!!w


今頃、彼らは出勤しており、僕休み。

明け方までだったが、彼らは大丈夫だろうか。しかしBoA先生も熱かったけど社員さんと熱唱したボニーピンクはあれはもう奇跡のセッションとしか言いようがないので楽しかったです。




カモシカのターン!?


タ~ンでタリラリラ~ン


後々考えるとやっぱり恥ずかしいなコレ歌ったの・・・・w


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◆メルマ秋山廃刊の危機びより

君は知っているか・・・!


フェレット用のゼリーがあることを!!

・・・ (・。・ キラーン


まぁそんなことはどうでもいいんですが。 こんにちは。


メルマ秋山という個人メールマガジンが、9月中に配信しないと廃刊になるというメールが届きました。6ヶ月ブランク空けると停止らしいです。

そ、、そんな!100回以上配信したメルマ秋山が、、、 廃刊の危機!?!?!


と、妙に「廃刊の危機」というシュチュエーションだけに楽しくなった9月の空。


皆様、いかがおすごしでしょうか。


これはもう私が発起人代表となり、廃刊停止運動を開始し廃刊停止のためのメールマガジンを配信したいと思いますがつーか結局全部自分でやるんじゃねーか!!!バッキャロー!!!!



こんにちは。

そんな私ですがこれを見てケラケラ笑っています 「ギャグ漫画日和2」です。
面白かった。ご存知の方すいません。
1話が短いのでまるっと1話入ってます


第5話 がんばれ浦島太郎


あと、全部は見てないですが、
第1話の「名探偵だぞえ!うさみちゃん」も面白かった。。。

他にもいろいろありましたよ
詳しくはこちら

メルマガ 何を書こうかな~~

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◆こんなの観てます。

こんばんわ。秋山です。

そういえばね、イタチのためにエアコンを稼動しまくる生活をしてたんですが、

冬場の電気代より安かったんですよ。
なんでしょうかこれは。

クーラーをつけてはいましたが、設定温度はそんなに低くなかったので、そこが勝因でしょうか。

勝因っつーか別にまぁあれなんですが、イタチと共に夏を乗り越えられそうで、
そのへんはちょっと安心しています。

最近はヒマがあるとゆーちゅーぶで検索して遊んでるんですが、


なんか面白いのはっつけたりしようかなーとかおもってるんですが、

いっぱいあって難しい。。。

そのせいもあってか最近は私の思念もあちらこちらに飛んでせわしなく

心はいつでも、案日なく (←勢いで言ってます)

とにかくアバの30年も前の貴重な映像が見れたりして、おお、と、思うわけです。

アバ大好き秋山君としては、
ここでアバを語るなら、記事を3回にわけて3部作構成にするしかないw


さしあたって、これならはっつけてもよさそう。
シンディー・ローパーがいいよね。
あとビリー・ジョエルもいるみたいなんだけどさ、

わからねぇよww 

ああ、この人あの人かなーとか、
だぶん、この人はダン・エクロイドかなー。

誰か全部説明してくれないかな・・・。

いい歌ですね、みんなで歌いましょう。子供たちの未来のために。





よく観るとやっぱしみんな結構緊張してますね。
それほど特別な企画であり特別な共演だったのでしょう。


しかしまぁ、

2億3億募金します っていう24時間テレビの制作費が40億???




   (・。・) 5億ヨコセ!!! (←意味不明)



ではまた♪

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◆禅とキュン

むかしむかし、
中国の古いお寺で、


高いところにある幡(はた)がなびいているのを見て、一人のお坊さんが

「幡が動いている」といいました、

もう一人のお坊さんが、「いや、幡が動いたのでない、風が動いたのだ」

といいました。


二人は「幡が動いた」、「風が動いた」と、長い間、言い争っていました。

二人は普段から仲が悪かったので、それこそつかみあいになりかけましたが、

いいタイミングで、えらいお坊さんがとおりかかって、

「お二人さん、幡が動いたのでもないし、風が動いたのでもないですよ」

といいました。えらいお坊さんは、

「幡が動いたのではなく、風が動いたのでもなく、あなた達の心が動いたのですよ」

と、月9のドラマでも言わない浮いたセリフをビシっとキメると、
またゆったりと去っていき、自分の部屋へ朝の連続テレビ小説を観にいきました。


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こんばんは、「きょうの古典」の時間になりました。
秋山です。

このお話は、「非風非幡」というお話で、当時の僧侶達がいかにヒマ人であったか、ではなく、なんだかありがたい禅のお話なんですが、「月9」とかはでてきません。「心が動いたのでもない」という風に続きもありそうですし、今回のブログとは何ら関係のない話なので、前振り長くてすんません。もう限界です。


こんばんわww

なんかこれって国語の教科書か古典の教科書にあったんですよね。
ふと思い出しました。


 禅。


いろいろ調べてみると、禅問答はいろいろある見たいですね、、

おそるべし禅哲学!!!


と思いながら今日も私は高僧になった気分で天海麗ちゃん(←AV女優)の新作


 「天海麗のコスプレ萌え萌え野球拳!」


を棚に陳列しつつ、

「もえもえ やきゅうけん・・・・・」と思考ロックしながら働きました。


思考がロックしたら、幡も、風も、心も動かぬわけで。


「萌え萌えやきゅうけん」という語彙の強烈さは中国四千年の歴史や、偉大なる禅道の境地を軽く越えてしまうのだろうか。

しかしもうそれはエロ哲学ないしは単なるスケベ指数の話なんで私はこれ以上は何もいわないwww

ちなみに、「思考ロック」という言葉は、今まで特に言いませんでしたが桜玉吉氏の漫画で出てくる言葉で、好きなのでよく使っていました。


最近面白いとおもったのは、

 「キュン死に」


 キュンじに。

死ぬほど胸がキュンとなることを指して言うわけですが、
なんでこんなに一生懸命説明してんのかわかりませんが、


 キュン死に。


なんかどっかで使ってみたい。


無理でも使うとなると天海麗ちゃん(←AV女優、本日2回目)の

 「萌え萌え野球拳でキュン死に」

とかになるんだろうが、


あまりに救いがなくなってくるのでこのへんにしとくww


というわけで「動く」という話で始まりましたので、

この動く様子もよかったらご覧下さい。
かわええし、なんかすごいよ。結構有名かもしれませんが。



ロボが動いてます。
しゃべってる人は緊張のあまり噛んでます。いいオチです。

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