■ブログの引越し計画中
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どうもです。
試験に落ちました。郵便で通知がきた。
やっぱり面接のとき何にもしゃべること用意できてなかったのがいかんのか、
って用意しとけよ。
50人以上応募があったらしいです。そりゃ多すぎだ・・。
すいません、僕、応募はせいぜい3、4人だろうと思っていました。。。
しかもその中の8人に選ばれて中途半端に勝ち抜いてしまった私って一体なんなんだ。でも自分に自信がついた(と思っていいんでしょうか、あえて考えすぎないようにしよう)。
でかすぎる会社受けちゃったのかなぁ・・・
とりあえず、バイトにはいていく新しいジーパン買っちゃった。
新しいジーパンはいいなぁ。
色が濃いしwww
というわけで、うっかりすると考えすぎるので、最近不眠気味です。
どういう感じかというと「世界ふしぎ発見」のシンキングタイムの曲がエンドレスで4時間ぐらい。90分のカセットテープがA面→B面→A面→B面ぐらい再生するぐらい。ぐらい。私がいかに先天的な野々村真症候群であるとはいえ。ぐらい。しかし一応、考えなければいけないときは、やっぱり考えなければいけないんだろうな。と思いますぐらい。
というわけで考えています。
昨日はやや危険だった。今日は割りとふつう。まぁいいか俺のバイオリズムなんかどうでも。
しかしあんまり寝ないと、突然眠たくなるのでやっかいだ。今日もバイト中ぼくはがんばっていっしょうけんめい声出しをしていたらちょっと急に眠たくなってやや意識がとんだ。というか瞬間眠ったw
最近 コブクロのCDが大変人気。
バイトの子らにも、コブクロが好きな子がいる。僕もちょっとおふざけでバイト中に「あふれ~るほど~まっすぐに~」と口ずさんでいましたが、コブクロ先生はいっしょうけんめい歌っているのに、私だけ真剣みに欠けるというのが、どうも最近は罪悪感を感じるようになってきた。
おれも、あふれるほどまっすぐに職安いこうかな。
などとあふれるほど考えています。
コンビニで買ってきたコーヒーが苦い。
っていうか
あきれる程、真っ直ぐに の間違いでした。
お詫びして訂正します。
なんで あふれてんのw
っていうか誰か「歌詞違いますよ」とか言ってくれよwwww
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観ました。DVDレンタル開始は「硫黄島からの手紙」の方が先でした。
とてもよかったです。しっかりしたハリウッド基準の映画でした。そして泣ける。
日本の戦争モノのような、長渕ズムあふれる(あれはあれでいいんだけどw)盛り上げ方ではなく、リアルな人間描写、キメるところはキメて泣かせる演出。などなど、見ごたえ十分。
今更あえて言うこともないですが、この作品は日本人による日本人の日本人のための映画ではなく、
クリント・イーストウッド様が、硫黄島の出来事を全世界に提示するという大きな視座がありました。
なので、映画として、「男たちの大和」より見るべき度は高いと思いました。
戦争映画にもいろいろな種類があります。
テーマが友情とか家族愛だったりするやつから、哲学的なものや詩的なものまで、いろいろです。歴史ドラマとして勉強になるものもあれば、当然、史実の概略をまったく説明しないのもあります。
たとえば「シン・レッド・ライン」や「地獄の黙示録」などは、結構詩的内容だったり哲学的なので、そういうのが中核だということがわからないと、「なんだかわけわからん」という風になってしまうものです。だいたい「地獄の黙示録」の原作「闇の奥」はベトナム戦争の話ではないし。
これが戦争映画の難しいところで、「戦争を美化している」とか「相手国の配慮に欠ける」とか、そういう批評からスタートすると実は戦争映画について真に語ることができなくなってしまう。作り手もそれを意識しすぎると、「ドキュメントで十分」とかあるいは「戦争の悲惨さを伝えていない」とまで言われてしまうので本当に難しい。戦争映画は戦争そのものではないし、全てをカバーする描写や演出は不可能だと最初にわかっていたほうがよい。
くどいですが戦争映画は戦争ではないので、戦艦大和と硫黄島の比較やら、「見るべき」だの言っている私の意見はあくまで映画の話。人の命は比較できない。
だけど「パール・ハーバー」はいろんなところが違いすぎるので、あれは映画にもなってないから批判OKw
マイケル・ベイは「トラ・トラ・トラ!」を1回でも見ておけばこんな風にはならなかった。もうね、タイタニックの救命ボートがマグロ漁船になってるぐらい間違えてる。もちろん、映画における「誤魔化し」は基本だし、完璧にリアルな映画の方が少ないわけだけど、これは「映画への配慮」が大いに欠けている。みてらんないw
というわけで「硫黄島からの手紙」は、戦争映画をあまり好きではない人にもオススメできる作品だと思いました。
ドラマ的に、かなり中心を定めて狙い打ちしているので安心してお勧めできるわけです。
玉砕攻撃や自決を禁じ、あくまで戦略的徹底抗戦を貫いた司令官と、その戦いを描いていますので、ついにやってくる“数多すぎ”の米軍、玉砕志向との衝突、そしてきゃつらとの長期戦などを観ることができますが、やはりタイトルどおり、重要なのはそこで戦った人達の「想い」に在り。
(ちょっと調べてみたけど栗林中将は穴堀りの効率化のため敬礼も省略したそうです)
あと、こないだの某有名戦艦映画で、近隣諸国への配慮からかついに出てこなかった、あの言葉が、「硫黄島~」では、でてきます。
ナカブチズムとか、日本の将来について語っている役者がなぜか長島一茂だとか、そういうこと以前に、「男たちの~」では、“当然出るであろうセリフ”を割愛しているというのが、私にとってマイナスポイントでした。しかしそうなる原因をつくったのはどこにあるのか、そこには、映画を観て何かを勘違いしてしまう人たちのために映画を変更せざるをえなかったという現実があります。
戦争映画を観るなら大人の視点を忘れないこと。国籍にかかわらず、これが重要です。そうしないと、映画の方があるべき姿からゆがんでしまう。
クリントさんはそのへんをゆがませずに作っていましたし、
それであんなに感動的なドラマを作ったということは、偉業と言ってさしつかえなく思うわけです。
ちょっと久々にいい映画観たので長くなりました。。。「父親たちの星条旗」も観たいと思います。
よこくへん
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むむむ、眠れん。
眠れんがいよいよ眠くなってきた。9時すぎたし。
やばいやばい。眠れんことで動揺してはいかん。しっかりしろ。
昨日、面接いって帰ってきてバイト行く前にちょっと寝たから寝れんのだ。だから大丈夫。大丈夫。
というわけで、明るくもなく暗くもない時間、暗くもなく明るくもない気持ち、
明け方の睡眠という、脳みその闇へ落ちるこの逆説的黄昏時に、
ランボオの詩集「地獄の季節」についてあえて書いて寝ようと思うw
ちなみにランボオのマネしてみて上の2行書いてみたけどまだまだ未熟な感じがしましたw
えー。
詳しいことはわかりませんw
わたくしのちょっとキッチュなキャラに逃げつつ、述べますと、薄い本ですが、中身があまりに濃いので、一気に読むことができませんし、まぁそういう本ではないということでしょう。詩集だし。
| 地獄の季節 著者:ランボオ |
有名な一説があるので書きます。
また見つかった、
何が、永遠が、
海と溶け合う 太陽が。
訳もすごいいい感じですね。
もしよかったら、一家に一冊どうぞw
じゃあ もう寝るっ!!!!!!!!!!!!
あえて寝る!
むしろ寝る!!
そこはかとなく寝る!!
よしんば寝る!!
なかんずく寝る!!!
はごろも フーズ!!!!
はごろも・・・ (・。・)
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朝方、まるちゃんのハンモックをお風呂場でじゃぶじゃぶ洗い終わったあと、
ずいぶん久しぶりに図書館に行ってきました。
なんか面接が来週末になったので、、、だいぶ先だな・・・と思い、
本来ならば職安にでもいった方がよいのかもしんないけど、
図書館にいきたかったので行ったw
春の日に日中でかけるのは初めてといってよいかも知れません。
暖かかった。
堀川にはカルガモが泳いでおり、カメも泳いでいた。
懐かしかった。
小学校の頃から、堀川でカメを見つけて喜んでいた自分を思い出しました。
正直にいうと、天候のせいもあり、7blg分ぐらいの郷愁が私の体の芯までからっぽにしてしまったので大変危険な状態に陥りましたw
昔住んでた家のあたりも、怪しまれないようにじっくり見てきましたw
橋から川へおりるところに屋形船があり、屋根の上に大きく「秀吉」と書かれていました。
なに秀吉ってwwwwwwwwwwww
秀吉がなんなの?知り合い???w
ところで、あのへんに能楽堂がありますが、能楽堂ができる前は、なんか怪しい(別にあやしかねぇけど)大衆食堂があったのを覚えている人、どのくらいいるかなあ??
あやかしナイト。
というわけで夜中寝ないで、朝から昼まで図書館いって、かえって昼過ぎに寝たのでした。
まるちゃんは洗い立てのハンモックで寝るのでした。

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と、いう映画が見たいです。
衝撃作の予感。
ほんとうに映画館いってないなぁ・・・ (ノ。・)モキュモキュ
まだ見てないので批評ではないです。
自爆攻撃にいく青年の映画です。※一般には「自爆テロ」と報道される行為です
この映画の内容として、どんなものが見れるのかわからない状態で、いざ、という感じで見れるといいなと思います。予告編を見た限り、美化してるとも思えないし、それは監督の主旨ではないと提示されているようです。
名古屋での上映予定も決まったようだし。
これは行くか。俺。
公式サイト(音でます)
http://www.uplink.co.jp/paradisenow/
やや画像荒いですがブログ用で使える予告編があったのでせっかくなのでつけておきます。
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現在、2つめの会社の書類選考中であります。
夜が明けて書類を郵便局にもっていったら寝るつもりです。
しかし昨日は寒かったですね。
家にいても寒かった。ていうか家が寒かった。すきま風が。
昨日の昼間はター君から電話があった。14時26分の着信
私は寝ていた。
「ごめーん寝てた??」
と、彼はゆっていたが「まさかなんでこの時間に寝てるんだよww」と思ったに違いないw
ふっふっふ (ふっふっふじゃねぇ)
というわけでデスノートを読みました。バイトの子が貸してくれたの。
面白かったww
本屋にいったら山田正紀様の「雨の恐竜」という新作があって おお と思った。
こ、、これは、、、すごい、、! 子供でも読めるような雰囲気になっている!!!
かつて、ホラー小説で有名なディーン・クーンツ氏が書いた児童書、「ぬいぐるみ団オドキンズ」を読んだ時のあの感動が私の中にふつふつとよみがえった。
表紙もきれいだし、なんかすごい面白そうだ・・・
なにしろ読み仮名がふってあるし・・・(←w)
と思ったけど持ち合わせもないので購入は保留。
あ、でもバイト先のお店で売ってたら買ってしまおうw
巨匠の変化球だ!わーっ
でもこれほんと、表紙が春っぽくて、なんかいいなぁ。。。
よかったら拡大してみてくださいよねぇこれ表紙ステキだからさぁ(しつこい)
| 雨の恐竜 著者:山田 正紀 |
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「GONIN」 のDVDコンプリートボックスがきたよw
内容的にはビデオテープがすりきれるほど見まくっている映画なのであれなんですが、「GONIN2」のディスクもあるし特別版ディスクもついてるでお得です。
メニュー画面にあのテーマ曲が流れた瞬間 「ああ、ついに、DVDになったんだ・・」と感慨もひとしおでした。
そのメニュー画面(クリックで拡大)
やっぱ一番左の鶴見先生が脇役ながら相当キャラが濃いですね。
その右の椎名先生は映画をみると本人だとわかりませんw
佐藤浩市様はなんであんなに動きやしぐさがステキなんでしょう。あのちょっと不自然なぐらいのしぐさがたまらなくかっこいいですね。役者です。
Vシネ暴力映画じゃないですよ。
れっきとしたフィルム・ノワールです。緊張感や不安定感をあおる演出、画づくりがいいのです。
しかし本当に日本映画の中で純粋ヤクザ系とは違う「ガンアクション映画」っていうのがここまで少なくなるとは思いませんでした。
次は役所先生の「KAMIKAZE TAXI」のDVD化を切望します。
鶴見先生の「座ってしゃべんじゃねぇ!!!」
が相変わらずステキでしたwww
しかし、「すわってしゃべんじゃねぇ!」ってすごいですよね。
就職試験の面接の際、面接官が鶴見先生で、
「あの~僕は~」と言った瞬間
「すわってしゃべんじゃねぇ(怒)!!」
とか言われたら飛び上がりますよね。
ていうかそんな会社はやばいって。もはや会社ではないw
というわけで、実は当作品は3月28日よりレンタルDVDもリリースとなっております。
えーと私の勤務するお店にあるかどうかはわかりませんが・・。VHSならアリマス♪
バイトの皆さんに私は何も残すことはできないかも知れないけれど、
石井隆という元劇画漫画家の映画監督(近作:「花と蛇」)がいるということだけは覚えておいてもらいたいw
日本にとって貴重な監督です。
パッケージは監督の劇画になってるのがイイですね。「夜がまた来る」とか。
今回のボックスはパッケージが劇画でした!
| GONIN コンプリートボックス 販売元:松竹 |
すわって書きました!!w
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うえーん おちちゃったよー。
秋山ですwwwwwwwww
いかんちょっと w が多すぎた。
取り急ぎ、ご報告ということで。
どんな仕事を受けてきたか書かなくてよかった。だって落ちたからw
受けたときはその時の様子などを書きたくてしかたなかった。
通常、ブログ記事1個に相当するネタ内容を、
便宜的に 1blg (いち-ブログ) という単位に設定したとして、私の初入社試験の模様は、その準備段階から終了まで軽く 7blg ぐらいの思考連鎖爆発が起こっていたのですが、
まぁ、書かなくてよかったwww だって落ちたからw
とりあえず落ちたことより単位を発明したという事に、コペルニクスばりに喜んでおります。
またがんばります。
どうでもよいですが、昨日テレビを見ていたらケミストリーさんが歌っていた。
ケミストリーさんは、実際ここまで着実に活躍するとは思わなかったけど、
僕の中でケミストリーさんは何故か割りと印象に残っている歌い手です。
ぼぅーっとみていて、今度カラオケで歌ってみようかな。歌ってみたらモテるかな。などといった下心が働いた上で、私も、ケミストリーさんみたいに歌ってみたいという願望がふつふつとわいてきました。
私もあのケミストリーさんのようにクネクネしながら歌ってみたいなぁ。
そういえば、僕はそういう歌を、カラオケで歌ったことなかったなぁ。
と、なんか公民館でのカラオケ大会の準備にいそしむようなテンション(なにそれ)でケミストリーさんが気になったわけですが今度挑戦してみたいと思います。
そうだ、いいじゃないか、ケミストリー。新しい自分に出会えそ(略
私の中でのしみじみ名曲は「帰れない二人」です。
僕はだいたい心細いときはこの歌のような心持ちになるのですが、
さういう 心細さ が実によく伝わってくるとは思いませんか??
” 口ぐせのような夢 ”
というのはイイですよね!
ではおやすみなさい。
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まだ結果待ちです。
徹夜で準備やお勉強などして試験受けにいって、さらにバイトに行ったりしていたら、28時間ずっと起きていました。
寝て一応回復したけどろくな夢はみなかった。
あとなんか書いてたら暗い話になってきたのでバックスペースキーで消しました。
とりあえず、家に帰って鏡をみたら、
宗教画にでてくるイタリア人みたいにげっそりしてたのでやばいと思ったw
しかし食欲もなくカップ麺を食って寝た(いかんやっぱり暗い話になってくるぞ)
そういえば、もうすぐ春ですね、
「ぼのぼの」のセリフで
── 春の一番いいところは、「春がくる」っていうところだ
というのを思い出します。
どうぞ、よい春を。
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